ヒフミド トライアルセットを体験!

ヒフミドを使い始めました

まずはソープを使って洗顔から。

 

ヒフミドの石鹸

 

パッケージから取りだしてみて驚きました。
ヒフミドのソープは、全くの「無臭」です。

 

「無臭」ゆえのクスリ臭さというか、素材そのものの匂いみたいなものも全然ありません。
化粧品特有の匂いが苦手な人も結構いると思うので、これは嬉しいですよね。

 

泡はたっぷり、すぐに立ちました。
きめ細かくて、フワフワ〜っとした軽い触感の泡です。

 

ふわふわのアワ

 

この泡で顔全体を包んで、マッサージをするように洗顔してみました。
すると、泡がどんどん濃密な感触に変化!

 

肌の上を隙間なくぴっちり覆って、最後にはパックしているような感じになりました。
持続性のある泡なので気泡はなかなか消えません。

 

でもぬるま湯をかけると、何の抵抗もなくスルッと流れ落ちていきました。
洗い上がりの肌はスッキリしてスベスベ。指先で押してみると、もっちりした感触があります♪

 

次はモイスチャーローション。

 

水のように透明で、サラッとした気持ちいいローションです。
ヒフミドの特徴なんでしょうか、これも完全に無味・無臭。

 

サラサラのモイスチャーローション

 

コットンは使わず、手のひらに広げて軽くハンドプッシュすると、スーッと肌の中にしみ込んでいきました。

 

つけた後の肌はちょっとひんやりして弾力があり、手のひらに吸いついてくる感じ。
ああ、うるおってるな〜と実感できました。

 

続いてクリーム。

 

ヒフミドのクリーム

 

額、両頬、鼻、顎の5カ所にちょんちょんと乗せて指先で広げると、
最初のうちはほんのり白いですが、すぐに浸透して透明になりました。

 

濃密だけどベタつかない、お肌になじみのいいクリームです。
顔全体に広げた後、手のひらで軽く押さえていると、ギュギュッと奥まで入っていく感じがしました。

 

ホイップクリームみたいです

 

内部に空気が含まれているみたいに軽くて、少しホイップクリームに似ているところがユニーク。

 

つけている最中、「注文の多い料理店」の主人公たちが顔にクリームを塗るシーンを
ちょっと思い出してしまいました(笑

 

 

ヒフミドのスキンケア・ステップは「洗う」→「補う」→「守る」の3つだそうです。
ということで、ここまでの3点で基本ステップは終了。

 

1日、普通に生活してみて、肌のしっとり感がずっと続いていたのがすごく印象に残りました。

 

しっかりスキンケアしていても、時間が経つと乾燥してくる額や頬が、
この日は夕方になってもまだふっくらモチモチ。

 

これってセラミドのバリア機能が働いて、乾燥から守られているってことかな〜と思いました。

 

次はメイクをして、UVプロテクトミルクとクレンジングミルクも試してみます。

 

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